「その時々でルールが変わる!」「公平な判断基準がない!」これでは人材は去っていきます。
就業規則をしっかり作成し、ルールを見える化することで、社員の心に公平感や、納得感が生まれます。


働くことの目的や意味が多様になった現在、「納得できるルール(就業規則)」を作成することは、
優秀な人材の定着や、新規の採用において、他社に大きな差をつけることができます。
 

就業規則の中にある、ひとつひとつのルールには、とても深いメッセージがります。
「こんな社員になって欲しい。」「こんな行動はおおいに評価したい!」
「こんな時は会社で助けてあげられる。」「こんな行動は残念ながら罰しなければならない。」などなど

就業規則をこんなふうにメッセージの集まりとして見てみると、会社が実現したい「理想の姿」が浮かんできます。
メッセージを見える化して、社長と社員が同じ想いを共有して働くことができるようになります。

 

就業規則は、会社と社員の約束ごとを集めた「契約書」です。
万一、労働トラブルが発生した場合、「会社と社員の約束ごとはどうなっているか?」つまり就業規則がどのような内容か問われます。
就業規則をしっかり作成しておけば、労働トラブルのリスクを、最小限にすることができます。


 
 
     
 


 
 
   
 
 
HOME | 業務内容 | 労働法務相談 | 就業規則 | 人事評価制度 | クレド作成
事務所案内 | お問い合わせ | プライバシーポリシー
徳田社会保険労務士事務所
〒305-0051 茨城県つくば市二の宮3-2-8 第一芳村ビル302
TEL029-879-5252
Copyright(C)2010 Tokuta SR Office. All Right Reserved.